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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

感染者は減って来ているけど、札幌市のように油断できないところも。
緊急宣言の期間は、連休後も続きそう。
   ・  ・  ・  ・  ・ 
コロナとの戦いは春では決着つかなかった。
戦いは夏へと続く。

北海道に戻っても観光は出来ない。
誰もいない所で散歩か釣り。 そんなのかな。

今日もいっぱい走った。 北海道は遠い。
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山形県に入ったところまで走った。

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須坂市を出て、千曲川沿いの菜の花。

s-20年4月29日 (3)

千曲川が見える。

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川向うの集落に、六地蔵様。 地震でみんな向きを変えた。
   地震で向きを変えた六地蔵。  北野天満温泉の公園には、花がいっぱい。~飯山市、栄村~ 他 (2016/5/1)

右写真、バイクの事故。 バイクのハンドルが折れていた。

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新潟県に。  津南町に入って右に行けば、秋山郷。 日本で最も懐の深い秘境でしょうか。
   東風さんの車で秋山郷に。 平家落人伝説の秘境。 切明温泉河原の露天風呂。 志賀高原を通って。~栄村~ 他 (2018/10/6)

左に行けば、松之山温泉。 
   松之山温泉を歩く。 山道は雪で歩けない。 湯守処「地炉」。 しんこ餅。~十日町市~ 他 (2017/5/1)   

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十日町市に。  
   十日町市の駅周辺を歩く。 「町市」が不思議。 中心街に智泉寺。 荒物屋。 簾型しめ縄。~十日町市~ 他 (2018/10/4)

右写真は、小千谷市の郊外。
   「小千谷 牛の角突き」を闘牛場で。  神事なので勝敗は付けない。  牛たちの目は優しい。~小千谷市~ 他 (2016/5/3) 

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長岡市で国道8に入る。  ※ 新潟と京都を結ぶ道。

s-20年4月29日 (11)

新潟方面はバイパスが少ないと感じていた。 ここまで来てやっと。
会津若松への分岐が間もなく。

   ※ 上の長岡市と会津若松市は、戊辰戦争で焼け野原。
     幕末、将軍慶喜(よしのぶ)を殺さなかったので、しわ寄せがこっちに来た。
     主導したのは勝海舟。 海舟は今も恨まれている。

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新潟市内。

s-20年4月29日 (14)

右に行けば関川村に。  ずっと行けば山形県の南部に。

  ※ 関川村で、関鉄之助がつかまった。 
    彼は、桜田門外の変の現場責任者。

    変の後、幕府に追われる。
    内陸から海を目指して、北海道に行こうとしていた。 今日の歌はこの関係を。

    桜田門外の変の、関鉄之介が捕まった地は、関川村の湯沢温泉だった。 そこに就縛の地の碑。~関川村~ 他 (2017/5/21)  

しばらくの間、バイクの後を走った。 ドイツっぽい。    

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山形県までは、まだ遠い。

s-20年4月29日 (17)

元気があるので、もっと走る。

s-20年4月29日 (18)

風景が田舎っぽくなってきた。 走りやすい。

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県をまたいで移動しないでって。 つらいところ。
右写真。 追い越し車線をのんびり走る軽。  みんな左から抜く。

気の短い運転手は後ろからクラクションを鳴らす。  邪魔だって。
軽の人は、あおられたって言う。

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昔の時が流れている。 

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海が近い。 国道7は海から離れていた。
左に行くと、ずっと海沿いの道を南下。 

   海岸線に続く、笹川流れの風景。  道の駅、あつみ。~鶴岡市~ 他 (2016/9/12)

s-20年4月29日 (25)

海に出た。 波しぶき海岸。 車がしょっぱくなりそう。
この後、山形県に入る。  近くに日本国という山。

   日本国に、浦河のTさんと登る。  小俣宿の旧出羽街道は、芭蕉も通った道。~村上市~ 他 (2015/10/15)

s-20年4月29日 (26)    s-20年4月29日 (27)

薄暗くなるころ、道の駅に。  いっぱい走りました。

【コロナ関係】

コロナとの戦いは延長戦に。

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【今日の一曲】   Kanashimi wa yuki ni nemuru 悲しみは雪に眠る [full]

                      ※ この曲は関鉄之助の悲しみを表現。



桜田門外ノ変 。

     ※ 井伊直弼は安政の大獄で、多くの学者や文人を殺した。
        それに立ち上がったのが、水戸藩士。

        その中に、薩摩藩士が1人いた。 有村次左衛門。
        剣の腕が買われた。   薬丸自顕流。 やくまるじげんりゅう。

        特徴は長く重い剣を使い、一振りで相手を倒す。 キエ~って声を出して。
        井伊直弼の首を、一発で切り落とした。

     ※ 余談  岡江久美子と組んでテレビに出ていた薬丸くんは、先祖は薩摩。 関係あり。
            薬丸家は、禰占(ねじめ)氏の分家。

            薩摩藩の家老小松帯刀(たてわき)も禰占氏。 小松に変えた。 
       平重盛の別邸小松殿の庭は、フォーシーズンズホテル京都に。 積翠園(しゃくすいえん)と呼ばれて。~京都市小松谷~ 他 (2019/11/5)           



【道の駅】 あつみ (鶴岡市)

【明日の予定】    青森県のどこまで行けるでしょう。

   都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
          
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どんなに指摘されても、検査数は言わない。
馬の耳に念仏のように。
   ・  ・  ・  ・  ・
発表されるのは、感染者数だけ。
東京が減ったというけど、それだけでは読み取れない。

収束が見えた国もあるから、日本もまだ分からない。
パチンコは、裏で邪魔するパチンコ議員がいるから、大阪府を初め苦労する。

国が認可の取り消しをちらつさせれば、あっという間に営業は止める。
莫大な政治献金をもらっているから、それは最後の最後。 

マスコミは、パチンコ業界はスポンサーだから悪口は言わない。
テレビの本質は、スポンサーの代弁者。

今日も北上。  この速さなら、桜前線に追いつく。
  ※ 桜前線の終点に行ってみようか?   根室清隆寺の千島桜。
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悲しみ本線日本海のように北上(?)

s-20年4月26日 (1)    s-20年4月26日 (2)

金沢市内の郊外を通過。
   金沢ひがし茶屋街・主計町茶屋街 ~金沢市~   他  (2010/11/12)

s-20年4月26日 (3)

8号線で、高岡市に向かう。

s-20年4月26日 (4)

富山県に入る前に峠。 右の山の中に倶利伽羅峠。 
平氏はここで負けて、戦いで再度勝つことはなかった。  源氏の大将は木曽義仲。

   源平合戦の地、倶利伽羅峠を歩く。  この戦いで、平氏の滅亡は始まる。~小矢部市~ 他 (2015/4/30)

  ※ 源頼朝は天下を取りたい。 相手より味方に大物がいる。
    義経と木曽義仲。 2人に難くせ付けて倒すしかない。

  ※ 大久保利光は、西郷さんと江藤新平の2人の大物がいては、明治の中枢にはいられない。
    つぶすことを考える。 外に追いやって。 頼朝と大久保は似ている。 どっちも、好きになれない。

s-20年4月26日 (5)

富山県に入って、富山平野。  高岡市。  ※ 高岡早紀とは関係ない。

s-20年4月26日 (6)

この町は、梵鐘も作るのかな。
   銅器鋳物の町、高岡を歩く ~高岡古城公園、高岡大仏、金谷町  高岡市~   他  (2010/11/6)  

s-20年4月26日 (7)

風の盆を見に行きたい。 お盆のころだからむずかしい。
   八尾おわら資料館 ~富山市八尾町~  明日、立山へ  他  (2011/7/7)

  ※ 八尾の奥に、飛騨高山。 白川郷も。
    向かって行って、左に北アルプス。 その中に黒部ダム。  右には白山。    

s-20年4月26日 (8)

富山市内。 

s-20年4月26日 (9)

滑川市内に。  旧道。   道の駅。 ここで記事の続きを書く。

s-20年4月26日 (10)    s-20年4月26日 (11)

午後3時前に出た。 北アルプスは右の方に。
   黒部峡谷鉄道のトロッコ列車に乗る。 鐘釣駅までだった。 とちの湯に入る。~黒部市~ 他 (2017/5/4)

s-20年4月26日 (12)

寄らないけど、休業していた。 コロナで。 ここのタラ汁は鍋で持ってくる。 うまい。
   護国寺のシャクナゲが満開。 林酒造場。 栄食堂のタラ汁。 須坂に戻る。~朝日町~ 他 (2017/5/5)

s-20年4月26日 (13)

親不知の手前に道の駅。
   日本海に迫る断崖絶壁 親不知  フォッサマグナパーク ~糸魚川市~   他  (2010/11/2)

s-20年4月26日 (14)

さあ行くぞ。 運転が緊張する。  雨が降ってきたし。

s-20年4月26日 (15)

こんな道が続いて。

s-20年4月26日 (16)

道の駅。   国道、高速。鉄道、新幹線、みんな集まる。 ※ 新幹線はトンネル。   

s-20年4月26日 (17)

※ ワイパーは5秒おきかな。
  拭いた瞬間に、カメラのシャッターを切る。 タイミングは慣れる。

s-20年4月26日 (18)

親不知子不知。 親知らず、子知らず。 波にさらわれた子を、また親を、助けられない。
そんな時代が長く。

s-20年4月26日 (19)

糸魚川市に出た。 姫川。  ここは、ヒスイの産地。 宝石中の宝石。

   奴奈川姫命と大国主命を祀る、能生白山神社。  奴奈川姫の産所は、山の中腹に。~糸魚川市~ 他 (2015/5/19)
   青海川上流に、橋立ヒスイ峡。  博物館前に、巨大ヒスイ原石。  地元の方のお世話に。~糸魚川市~ 他 (2015/5/18)
  
s-20年4月26日 (20)    s-20年4月26日 (21)

この町で何度かラーメンを食べた。 
玉ねぎの刻んだのを使う。    ※ 長ネギない時は、それにすればいい。

s-20年4月26日 (22)    s-20年4月26日 (23)

鉄道はずっとトンネル。  駅もトンネルに。
   断崖下の町並み、筒石。  狭い道、そこにお店。  筒石駅は、地底のトンネルに。~糸魚川市~ 他 (2015/5/20)

s-20年4月26日 (24)    s-20年4月26日 (25)

風景が穏やかになってきた。

s-20年4月26日 (26)    s-20年4月26日 (27)

上越市に入った。  少し行って、右に曲がった。
適当なパーキングで、麒麟がくるを見た。  ※ 山に入ったら。電波が届かない。

   上杉謙信の居城 春日山城 跡 ~上越市~   他  (2010/10/23)

s-20年4月26日 (28)

雨の日の運転は、飛ばさないのがコツかな。

【コロナ関係】

鶴瓶も黙っていられなくなった。 アホでないから言葉選んで。

   ※ ホリエモンは言いたいこと言っている。 人間のクズだな。
     橋下さんは知識があっていいことも言うけど、要注意の人物。

s-20年4月26日 (30)

【今日の一曲】   菅原洋一 風の盆 デイリモション動画     音が良くないけど。



菅原洋一【風の盆】cover東亜樹11才



【麒麟がくる】   下の記事の続きはここに

下の記事にはある特徴が。
それは、今の時代にある光秀像を認めた上で書いていること。

光秀はどんな人間だったか。
それは、歴史文書を読み解く。 それをもとに出来上がっているのが一般的な光秀像。
主君を殺したから、好かれていない。

歴史の記録は誰が残したか。 それは、勝者ですね。
記録に影響を与えたのは秀吉。 光秀は死んだから口出しできない。

今回の麒麟がくるを最終回まで見たら、光秀像がきっとひっくり返る。
作者はそれを狙っている。  自分も、それが楽しみ。
     ※ 司馬遼太郎が、坂本龍馬の存在を大きくしたのと似た現象が起きると期待。

今晩の麒麟がくるを見た。 面白い。
光秀の特徴は視野が広いこと。 冷めた目で時代を見つめてもいる。

他の武将たちは、目の前のことに夢中。
光秀の視点は、少し離れたところから。

多くの武将に信頼されれるにしたがって、光秀は成長。
今日のを見ても、表情が変わってきた。 軽くない。

道三、信長、帰蝶がどんなに目立っても、全く大丈夫。
前にも書いたけど、静かな演技が好き。 駒も。 東庵も。 
         ※ 岡村はラジオでアホなことを言った(ネットニュース)。 バカ。 見たくない。
帰蝶が面白い。
女性の恐ろしさは、化け猫の恐ろしさに似ているかなって??

下の記事は、何言ってのかなって思う。

  ※ 余談  秀吉が出てきた。 佐々木蔵之介が演じて。
        彼は風林火山に出ていた。 真田幸隆。 真田丸の信繁は孫。
        幸隆の妻は清水美沙が演じた。 
        清水美沙は若い時石田純一とシャボン玉に出た。 魅力的だった。(今の石田は×××)
        真田丸では、幸隆の妻は草笛光子。 幸隆は死んでいる。  
        秀吉は嫌い。(駒姫を殺している) 演じる佐々木蔵之介はすき。   

s-20年4月26日 (29)

【道の駅】    あらい

【明日の予定】     そんなに動かない。

    真っ直ぐ北海道に向かう。  誰にも会わないで。
    そうだったけど、須坂の東風さんが、少しだけおいでという。 

    少しだけのお酒。 みんな少しだけ。
    今まで酒の誘いを断ったことがない。

    だから、断り方が分からない。
    仕方ないな~って、・・・。(28日の晩)

    その後は、真っ直ぐ大間に向かう。    
    八戸の「山き」には寄らない。 店は休んでいる。

    北海道では、2週間誰にも会わない生活。(要請されている)
    旭川の姉の家には、その後行く。  

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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