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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

山鹿市は山鹿灯篭と温泉で知られる。
北に行くと、そこは福岡県。 八女市。
  ・  ・  ・  ・  ・
さくら温泉に入るのが目的。
古い時代の雰囲気。

今年に入って、ずっと天気がいい。
明日は山に行くけど、天気の心配はない。
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赤〇に広い駐車場。 無料。 懐かしい雰囲気の町並みが残っている。

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この通りは、旧豊前(ぶぜん)街道。

s-20年1月3日 (6)

左に入れば八千代座。 芝居小屋。  最後に。
真っ直ぐ行く。  自分はぜんざいと言わずに、汁粉っていう。

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右を見たら、石橋のような楼門。
説明に、温泉が出たのは1473年の春の朧月(おぼろづき)の20日の夜と。  

具体的に何月でしょう。 3月か4月か??

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山鹿灯篭民芸館。

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下は以前の記事の写真。 気品のある不思議な世界。
鶴田という人の作家の絵。  天草四郎の絵もこの人が

   明治からの芝居小屋、八千代座。  金・銀の紙だけで作られる、山鹿灯篭。~山鹿市~  他  (2013/1/12)

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豊前街道の説明。  近くを歩いたことが。山の中。

   豊前街道の腹切り坂を歩く。 事実はどの伝説に。 その先に永ノ原台地。~和水町~ 歯の治療で京都に向かう。 (2019/1/14)  

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この辺りが山鹿温泉の中心地。  足湯があって。

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夜には、右端の四季の里旭志に。  鞍岳への登山口が近い。

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さくら湯。 立派な建物だ。

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入り口は反対側。

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藩主細川家と一緒の歴史。

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350円。

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道後温泉や武雄温泉を思い出す。

   松山市内を散歩。  子規堂。  松山城。  子規記念博物館。  道後温泉。~松山市~ 他 (2016/3/9)
   武雄温泉。  夕闇に浮かぶ、赤い楼門。  元湯は、昔ながらの湯。~武雄市~ 他 (2015/2/23)

  ※ 湯温が低い感じ。 源泉が出てくるところが見えない。
    たまり湯温泉という感じがします。 表面の湯が動かない。

長い時間入っていたらいいのか。 中央は少しだけ温かい。

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外に宮本武蔵。  五輪書を書いた。  これが、五輪の五輪ですね。 今年だ。
戻ります。

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穏やかな正月。

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八千代座への道。

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芝居小屋は九州にいくつかありますね。

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中はこう。  以前の記事から。 舞台の下は、奈落の底。

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戻る時、こんなポスター。 見てみたい。

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温泉の満足はまあまあ。
建物の雰囲気はよかったです。

【今日の一曲】   Pursuit of The Cygnus Thief - by J. H. Clarke - Live Spanish Guitar Looping at Pier 39
                       ※ 光を感じる風景なので、これに。  クラークという人です。 サンフランシスコ。
  


【停泊場所】    四季の里旭志のパーキング。   鞍岳の麓。
          向かっていたら、正面に鞍岳が見えました。 きっとこれ。

s-DSCF6166.jpg 

【明日の予定】    鞍岳に。  菊陽町のEさんに案内していただいて。

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   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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小さな山でも、巨石や奇岩があれば行ってみたく。
今日は不動岩。 (ふどうがん、ふどういわ)
  ・  ・  ・  ・  ・
岩は好きだけど、登ったりするのは苦手。
普通の人より臆病。

駐車場とか、細かな情報は分からない。
行ってみてから。
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赤〇を歩くことになった。

s-20年1月2日 (1)    s-20年1月2日 (2)

山肌ににょきっと巨大タケノコ。
ここに車が置けた。  ここから歩くのがいい。

赤〇に行くことになる。 この時は分からない。
情報は、昨日久住山を紹介したEさん。 きっと上まで行くと思ったでしょうね。

  ※ 後ろの〇の岩は、中不動、後不動と名前が。  不動岩の代表は前不動ですね。

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ふもとに来た。 地図があった。  車は右に。 登山道は真っ直ぐ。

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上に駐車場がある。
周りの土が消えて、固い岩だけが残った。 そんな風景ですね。

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真っ直ぐ。  

s-20年1月2日 (8)

上がってきた。   神社を通り抜ける。  小さな建物が上に2つ。

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神社から10分かからないで着いた。  左下から。
ここは修験の地だった。 不動明王を祀って。

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前不動。  これが目立つ。   
伝説。 先日行った彦岳も絡んで。

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向こうに、10台ほど置ける駐車場。  赤い服の少し向こうから左に上がる道。
いい風景。 山鹿(やまが)市の市街地が。

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上がってきた。  人がいた。  上は狭い。  柵はない。

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さっき見た岩が下に見える。  あの上に行く道は、昔あったかも。
修験者はどこにでも。


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遠くは海ですね。

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反対側。 岩の上に人。 あそこに座るのはいやだな。 行くことになりそう。

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遠かった。 反対側まで行って、馬の背を向かった。
男の子。 他に下の子と父。

頂上を通って、下る。

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こんなところを通って。 岩場に出た。
途中危険なので、自分が先になって子供が後。

つかまる木とかを教えて。

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目的地は、上の写真の左奥。 上の岩場から撮った。

s-20年1月2日 (28)

下を見たらさっきの岩場。 恐ろしい場所。

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こんな場所を通って。 右はがけ下。
着いた。  上は広くない。  左に5人ほど。

s-20年1月2日 (31)    s-20年1月2日 (33)

小さな子は抱っこ。 イタリア人。 日本で暮らしている。
子どもは日本語の方が上手。

お父さんはイタリア語で子供に話す。 子どもは日本語で返す。
絶景だ。
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一緒に戻った。 自分も行きたいと、お兄ちゃんが。
この後、危険な場所では、自分がお兄ちゃんの服をつかんだ。

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下の子も、ここから歩いた。 
途中からお兄ちゃんの役割は、自分たちを案内すること。 遊び。

道が分かりにくい所が。 
この後、下に着いて3人と別れた。

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下って、神社を下りてきた。

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隙間に人。  最初の展望所。

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車に戻ってきました。

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楽しい山でした。  少しの緊張があって。
上からは絶景。

【記事紹介】

   鞠智城(きくちじょう)は、日本の古代山城だった。 八角形鼓楼などを復元して。~山鹿市~ 他 (2016/12/22)
   特別天然記念物、アイラトビカズラ。 豆の鞘(さや)の長さは60㌢に。 相良観音の本尊の手には怨みの・・。~山鹿市~ 他 (2016/12/21)

   明治からの芝居小屋、八千代座。  金・銀の紙だけで作られる、山鹿灯篭。~山鹿市~  他  (2013/1/12)  

【今日の音楽】     イタリアの子どもがいたので。 イタリア関係2曲。

Il Volo - 'O Sole Mio (Videoclip)    ナポリ民謡ですね。 悠久の歴史を・・。



The Godfather – Orchestral Suite // The Danish National Symphony Orchestra (Live)

     ゴッドファーザーのこの曲は、舞台がシシリー島。 メロディが好き。
     デンマーク国立交響楽団。 

     指揮者は、サラ・ハツコ・ヒックス。 東京生まれ。
     演奏家に人気の指揮者。 指導を受けたいと。
     現在、ミネソタ管弦楽団の首席指揮者。 



【道の駅】    水辺プラザかもと。

【明日の予定】   山鹿の街に行ってみましょうか。 少しだけ。
          4日は鞍岳に。 Eさんが案内してくれる。 その準備。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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