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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

どのように感染するのか。
それを知らなければ、隙だらけのような。
  ・  ・  ・  ・  ・
もし中国だけで騒いでいたら、身近なことに感じない。
でも、自分にとって大事な人がもし感染、と考えたら不安は大きい。
                ※ 自分の一番は、孫の華ちゃんかな。  そして、知ってる子供たち。
日本は水際対策に失敗した。 その後の対応も。
政治で考えたら、責任は与野党どっちにも。

安倍さんは無策。 自分の利益しか考えない。
野党は花見のこととかを追求。

この時期には的外れ。
大した勉強してなくても、それは出来る。

何人もが、いかにも鋭く追及している。
見ててむなしかった。 

手遅れの不安を国民が感じ始めたころ、やっと桜から離れた。
政治全体は何をしてるんでしょう。

  ※ 隣の台湾の動きは、ほぼ完璧。 これについては、明日。

今となっては、まず自分で身を守るしかない。

北海道が抑え込む見本を見せてほしい。
もしできたら、光が見えますね。
   ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
             ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

晴れたら動かなくてもいい。 電機はソーラーが。
雨なので、少し走るかとなった。   目的地は長湯温泉。

s-20年2月29日 (1)    s-20年2月29日 (2)

筑後川沿いに南下。 最近の台風は、道を壊す。  まだ工事が。

s-20年2月29日 (5)    s-20年2月29日 (6)

雨の風景は好きだけど、晴れの方がいい。  棚田だ。   雪が降ったのかな。

s-20年2月29日 (7)    s-20年2月29日 (8)

杖立温泉。  年末もここを通った。

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小国町で東に曲がった。  田の原温泉。  一度歩いています。

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左の谷に黒川温泉。   最後に紹介。   
人気の観光地なので行かない。 (中国人がいるのか確かめてもよかったかな)

   ※ 日本人はおだやか。 中国人は帰れ~って騒がない。 
     いつまでたっても政治が何もしなかったら、やってもいいのではと。 来るな~も。 

筑後川の最上流辺り。 

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久住山のすそ。 瀬の本高原。  野焼きしたのか。 阿蘇もしますね。
右写真の木は何でしょう。 

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荒城の月の岡城は右に。
真っ直ぐ少し行けば、長湯温泉。
  ※ 炭酸泉。 湯温は低い。 長湯しないと温まらない。 でも人気。

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武漢は海から600㌔程。 高速使えば、1日で行けるんですね。
昔の人は、海を知らなかったのでは。

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ユニクロ。 家が新しいから廃墟とも違う。
時が止まったのか。

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医師の服装。  完全防備。  宇宙服。   体温はこのように。
診察を待つ間にも、人が倒れたり。  

  ※ 道に倒れてる人は検査しないから、ただ死んだことにしたよう。
  ※ 症状のない人は、感染者に入れてないという情報が。

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日本より南だけど、寒そう。

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長く待つからみんな椅子。  いつまで続くのでしょう。
中国も、対応は失敗していますね。

ひょうたんのマスク。 しないよりはいいか。 直接飛沫が口に飛び込んで来ない。

s-20年2月29日 (19)    s-d9cac1.jpg

感染について。  危険なのは、飛沫感染ですね。
空気感染とエアロゾル感染は一緒の考えも。

飛沫の大きさは、大きすぎる。
例えば、エアロゾルの大きさを水一滴としたら、
飛沫はそれより少し大きいのもあるけど、いくらでも大きいのも。
例えば、バケツ一杯。

そこには比較に出来ないほどの、コロナウイルスの量。
体積を考えたら、1000倍は普通。

  ※ だから、エアロゾル感染は考えられないという学者が。
  ※ 空気感染やエアロゾル感染が危険という学者は、マスクは役に立たないという。

  ※ 右の図に、インフルエンザのが。 
  ※ コロナウィルスの場合は、これよりは少ないよう。 ※ 感染力は別。

客観的に考えたら、飛沫感染の方がはるかに危険ということは、はっきりしている。
少しのウィルスで感染していたら、日本人はみんな感染している。

  ※ 昔経験したことだけど、教室に子供が30人ほどいた。(4年生)
    6人ずつの班を5つつくった。
    インフルエンザが流行。
    1つの班は全員インフルエンザに。
    他の班全体からは、2~3人。
    近い距離で、話し続けるのが危険と分かる。
    給食や班での相談の時に、飛沫が飛び散っていた。  

s-000175887_640.jpg    s-20年2月29日 (20)

小さい飛沫を、コップの大きさにしましょうか。
コップを200並べて、1ミリの大きさ。

コップの中のコロナウィルスの大きさは、ゴマ粒の半分ほど。
飛沫の中には、大量のウィルスが存在できますね。

咳やくしゃみの時は、鉄砲の散弾を撃ったようなもの。
数えきれない数の飛沫。  その中にウィルス。

s-EOXQOIWUcAAO-YY.jpg    s-20年2月29日 (21)

飛沫が飛んでエスカレーターや買い物かごに付いたら、ウィルスは2時間とかは死なないよう。
それを触れば手に着く。

最終的に、ウィルスを含んだ飛沫が、口か鼻に入った時が大変。
直接入る時と、自分の手について口や鼻に触ったら入る。

インフルエンザと違って、コロナウィルスは、口や喉(のど)や鼻の中で増殖。
感染状態。  自分の免疫力が勝てば症状は出ない。
でも、人には感染させるからやっかい。

※ 増殖する前に免疫がやっつけたら、感染しなかったことに、でいいのかな。

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軽い症状を含めて、世界人口の7割と。
毎年、風邪・インフルエンザ・コロナが流行する時代が来るかもしれないと。

s-gggbbnbnmmm.jpg     s-gggbnnhhh.jpg

新しい治療薬の開発が急がれています。
臨床試験に入っているのもあるよう。

みんなが家に閉じこもるのは無理。
社会が成り立たない。

行政を動かすことと、自分にできることをするしかないのか。

  ※ 買占めが始まれば、物は買えなくなる。
    大流行の危険を自分が感じたら、2週間分の生活物資を確保した方がいいかも知れません。
                          (潜伏期間の2週間)
    保存のきく食料。 飲み物。 紙類。 マスク・消毒薬などなど。(買えるようになったら) 

  ※ そのほか 北海道石狩管内の20代の女学生の方が重篤な状態でした。
         回復に向かっているとの情報が見つかっています。

【記事紹介】

   長湯温泉を散歩。 山頭火は昭和5年に、鉄幹たちは7年に。 ガニ湯、長生湯、みんな炭酸泉。~竹田市~ 他 (2018/2/8)
   夕暮れ時の、黒川温泉。  地蔵の首と、地蔵湯の伝説。~南小国町~  他  (2014/3/26)

【道の駅】   ながゆ温泉

【明日の予定】    南に。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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